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新型コロナウィルスで日本中が不安に包まれている今だから

 

いま、コロナウィルスの影響で、世界中が大変なことになっていて、
日本中の人たちも精神的にも不安や、恐怖、ストレスがすごいことになっています。

そんな中で、『こんな時でも何かできないか?』『こんな時だからこそ何できないか?』と、

自分たちのできることに挑戦されてる方々がいることを知りました。

 

中学生が自分のお金で手作りでマスクを600枚寄付されたり

プロ野球選手やサッカー選手が、自宅でできる筋トレやストレッチをYouTubeでアップされたり、

音楽家たちがそれぞれの自宅から「遠隔パプリカ」を合奏されたり、

これ見て涙が止まりませんでした😢

 

また、
滋賀の仲間の永田さんが、花見が自粛ムードの中、桜の写真を集めて映像をつくり、

少しでも元気になってもらいたいとプロジェクトを立ち上げたり、
このように、自分たちのできることを行動に移している人たちに、心から感動しました。

10000人の滋賀桜プロジェクト2020

 

僕も、少しでも喜びを増やしたい。
少しでも希望を増やしたい。
そして、日本中に元気を届けたい。

 

そう思い立ち上げたのが、今回の

『100万人予祝プロジェクト』です。

 

このプロジェクトをやることが、正しいかどうかわかりません。
でも、少しでもたくさんの人に、未来に希望を持ってもらいたい。

 

そして、
予祝の力を知ってもらいたい。
予祝を体験することで、希望を持ってもらいたい。

こんな時だからこそ、希望を持つことがどれだけ大切なことなのか。

こんな時だからこそ、予祝の出番だと思いました。

 

全国の仲間と楽しみながら、夢を集めたい。
全国の仲間と楽しみながら、笑顔を集めたい。
全国の仲間と楽しみながら、日本を元気にしたいです。

 

まずは、4月9日の予祝の日までに、

10,000人チャレンジをしたい。

 

なぜ1万人なのか。
なぜ4月9日なのか。

それは、
ワクワクするからです。

みんなで力を合わせないとできないことをすることが、大好きなんです。
みんなと一緒に、難しいことにチャレンジすることが、大好きなんです。

 

そして、
これをスタートにして、2020年の11月26日の東京キャラバンまでに、100万人の予祝を集めたいです。

100万人が、予祝を体験することで、

未来にワクワク希望が持てたなら、本当に世界が変わります。

100万人の仲間が繋がったなら、本当に世界が変わります。

 

この予祝プロジェクトの目的は、
この地球に喜びと希望を増やすこと。

大人も子どもも輝く人で溢れる社会をつくること。

 

希望を増やしたいです。
喜びを増やしたいです。

 

どうか、日本の未来のために、

世界中の子どもたちの未来のために、

力を貸してください。

 

最後まで読んでいただいて、本当にありがとうございます。

予祝グランドマスター講師 大嶋啓介

 

予祝とは?

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大嶋啓介とは?

大嶋啓介(おおしま・けいすけ)

予祝グランドマスター講師 予祝メンタルトレーナー

株式会社てっぺん代表取締役 日本朝礼協会理事長

人間力大 學理事長。

1974年1月19日(『いい空気』をつくるために)、三重県桑名市で生まれる。

居酒屋から 日本を元気にすることを目的に、株式会社てっぺんとNPO法人居酒屋甲子園を設立。

てっぺん創業15年で100人以上の経営者を輩出する。 2006年には、外食産業にもっとも影響を与えた人に贈られる外食アワードを受賞。 てっぺんの「本気の朝礼」は、テレビなどでも話題になり、年間1万人以上が見学に訪れ る。
企業だけでなく、中学生や高校生の修学旅行のコースになるほどに。

2014年より、自身の学びを多くの人に伝えたいという想いのもと「人間力大學」を開 校。 スポーツのメンタルにも力を入れており、オリンピック日本代表のソフトボールのチーム に朝礼研修をおこない、北京オリンピックでは金メダルに貢献。

2015~2020年にかけ て、高校野球の約80校にチーム強化のためのメンタル研修をおこない、そのうちの22校 が甲子園出場を果たしている。

企業講演・学校講演を中心に、日本中に夢を与えたいという思いで全国的に活動してい る。

著書に、「読者が選ぶビジネス書グランプ2019」自己啓発部門賞受賞作『前祝いの法則』 (フォレスト出版、ひすいこたろう共著)などがある。
◆大嶋啓介オフィシャルホームページ http://oshimakeisuke.com/

◆人間力大學ホームページ http://ningenryokudaigaku.com/

 

矢部裕貴とは?

矢部裕貴(やべ・ゆうき)

株式会社原動力 代表取締役。

親子メンタルコーチ。

静岡県富士市出身、滋賀県在住。

海外の多様性の中での教育方法を学ぶために、カナダ・バンクーバーにて保育士資格を取得。
多人種、多文化の中での幼児教育を実際に学び、指導する過程で、人が成長し、伸びる要素は一緒だということを実際に経験する。

日本に帰国後、小学生から高校生までの、1500人以上の子どもを学習塾にて指導する過程で、『どうしたら子どもの才能を伸ばせるのか?』『伸びる子どもと伸び悩む子どもの違い』などを研究・検証・実践し、ある答えに行き着く。

その独自の指導法を実践することで、保護者からの圧倒的な信頼を得て、数多くの相談を受けるようになり、子どもだけでなく、家族に寄り添うスタイルを確立する。

独自の指導方法と保護者へのサポート力をベースに、65歳までの指導者の育成も担当することになる。

子どもの可能性の引き出し方が一躍話題となり、週刊ダイヤモンド、読売新聞などにも活動が取り上げられる。
これらの経験から、家族の笑顔の原動力になるという強い思いで、2015年株式会社原動力を設立。

人種・文化を問わない子育ての原理・原則、小学生から高校生までの指導経験、指導者育成のノウハウに心理学・脳科学を組み合わせた、悩みが才能に変わる独自のメソッド「7ステップ」と、

独自のセルフコーチングプログラム「ヤベ式心理メソッド」を作り上げる。
それらをもとに、子ども向け、お母さん向け、社会人向け、企業向け、教員向けに分けて、それぞれの「才能発揮プログラム」を開発。
現在は、物語で伝える生き方教室「人間力こども塾」、子どもの才能を伸ばす「お母さん塾」を企画・運営している。

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