・子どもの可能性を伸ばしたいお母さん、先生、スポーツ指導者
・スポーツをする子ども
★もともと何に悩んでいたか?
家庭を暗くし、子どもの夢を潰したドリームkillerになってしまっていたことに気づき、どうしたら子どもの夢は叶うのか?どうしたら子どもの可能性を伸ばせるのか?どうしたらそれができる自分になれるるのか?に悩んでいました。
★予祝を学んでどうなったのか?
・自分のなんのために、誰の喜びのために、何を大切にしていきたいのか、どんな親でありたいのか?のあり方が定まり、ブレない自分ができ上手くいかない時は、あり方に戻るごとで常にマインドセットできるためにモチベーションが常に良い状態、ごきげんでいられるようになった。
・どんな心で何をするのかが結果の法則を知ることにより、自分の心が〇〇がないと解釈していたことに気づいた。
例えば時間がない、お金がない、あれができてない、これならやれてないなど不足と解釈していたことからいくら行動をしても結果が得られないことに不満を抱いていました。
〇〇がある、〇〇ができていると解釈が変わった途端に満たされている『今』が十分に幸せになったことで行動することで結果が出る自分になれた。
・予祝のマップで夢をありありと描くことで自分の未来を信じきれ、自分の可能性にワクワクできることで夢が叶いまくっている。
・応援しあえる素晴らしい仲間に出会えたり、毎日が楽しくて嬉しくて充実し、なんだかどんどん若返る。
★私が予祝を伝える理由
・子どもの可能性に蓋をした私が、予祝マップを通して、私が私自身の未来の可能性、未来の力がありありと鮮明に見えることで子どもや大切な人の可能性、未来の力が見え、信じきれ心底から応援できる自分になれるから。
・中、高校生に『大人に対するイメージ調査』のアンケートでなんと9割以上の中、高校が『疲れている』『大変そう』と回答されていることに衝撃を受けた。
子どもにこんな風に思われている大人に子どもたちは早く大人になりたいなんて思いません。
子どもたちに憧れる大人、仕事や夢にワクワクする大人、どんなことにも希望をもてる大人、仲間がいたらなんだって可能にできる。
可能性にチャレンジしていく大人の姿を子どもたちに見せていきたい。
・大人も子どもも輝く人で溢れる社会を創りたい、世の中に喜びと希望を増やしたい。
★私の予祝講座を受けたらこんな未来が待っています
受講生さんにこんな方たちがいらしゃいます。
・不登校に悩むお母さんが自分の未来を描き切り、自分の可能性にワクワクし、子どもの未来も大丈夫と思えることで今どんな状況であろうが信じて待つことができた。お母さんのワクワク波動が家族にもワクワクが電波し、子どもが自ら自分の未来を切り開き、学校へ行くようになった。
・自分の未来に希望を失った子どもが自分の可能性に気づき、チャレンジし、限界突破した。
・チーム力が上がり、成果・結果がアップした。
・スポーツで全国1位や2位などの成果・結果を出した。
・売り上げが倍増など、目標達成した。
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★私の人生の目的
お母さんと子どもを愛と夢の力で元気に家庭から国力を上げる