和弥

つまらない日々を変える方法

人生は一度きりだからこそ、楽しく充実した日々を過ごしたいですよね。

一度きりの人生後悔したくないと少しでも思う方はぜひ読んでみてください。

充実した人生の送り方

結論から言うと

充実している人生を送っている人は

ジャッジを自分でして本音で生きている!

つまり、

自分の心にウソをついているのではなく

自分の感情に従って信じた道を素直に生きている人

自分の信じた道を歩む

 

 

 

 

 

自分の信じた道を歩むことってすごく大切だと思うんです。

僕は地元にいるときは、

なんとなく生きていました。

沢山の仲間がいて

恋人がいて

それなりに楽しい日々を過ごしていました。

これから先も

それなりの家庭を持って

子供ができて

爺さん婆さんになるまで

仲間とバカをしながら

それなりの人生を終えていく

それはそれで楽しい人生だが

心が充実するかと言われたら

そうではない

なんとなく生きて

なんとなく死んでいく

本音はそうではないが

そう思って生きていた

本音を言えば

小さな町の小さな小さなコミュティーだけしか知らないのではなく

もっと大きな世界を見て見たい

自分の知らない価値観の人出会いたいと思っていた

だけど、

こんな話をしたら

バカにされるんじゃないか

小さな世界しか知らない僕が

未知の世界に足を踏み入れる恐怖や不安

そんな思いがあり

自分の心とは別の人生、道を歩いていた

一歩を踏み出そうか

今の現状に留まるか

募る日々の葛藤

人生が変わった瞬間

そんなある時

とある本に出会い

自分の信じた道

歩きたい道

本音で生きようと思った瞬間

僕の人生は変わっていく

小さな町の小さな小さなコミュニティーしか知らなかった僕が

外の世界にはこんな考え方の人がいて、

こんな冒険をしている人がいると知った時

心が躍り、ワクワクした。

小さい頃から外国に住みたいと夢があり、

今まで誰にも話したことがなかったけど、

外国に俺は住むと

仲間に初めて打ち明けた!

自分のやりたいこと、信じた道を

本音の心で自分でジャッジした結果

憧れていた外国に住んでいること想像しワクワクしていた!

外国で最高の生活を送っている姿が想像できた!

今、思うと予祝をしていたんだと思う!

※予祝とは祝福をあらかじめ予定して、前祝いしてしまうこと

やるべきことや

それを実現するために何をしたらいいのか

何が必要なのか

次々と明確になっていった。

そこからあれとあれよとことが進み

結果として

地元を離れ、外国に1年半住んだ。

自分の信じた道を、自分でジャッジしたあの日から

つまらない日々ではなく

心が充実した日々を送ることができた。

先に何をしたいのか

予祝をして

叶った瞬間がイメージできると

その道筋は見え

つまらない日々から脱出できる!

まとめ

つまらない人生、道を歩いていると少しでも思ったら

一度立ち止まって

自分の素直な心の声を聞いて見てはいかがでしょうか?

他人の意見や批判に流されず、

自分でジャッジをする

自分の生きる道は自分で決めると

楽しい人生、充実した人生になります

 

自分で決めることがいかに重要なのかの

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-和弥

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